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West Shinjyuku Bootleg Festival ★ Final Vol.5

 

今回でいよいよ最後となりましたブーフェスです☆

ではでは行きます♪ (◎ゝ_●・)y─o0

 

 

 

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◎Ted Nugent / Camden, NJ 5.12.2003   ・   61min

出ましたwアメリカ・ロック界の狂気!! テッド・ニュージェント!!

まずは再掲になりますが、2014年の11月にアップしたブーフェスVol.4の中で書いた彼の記事をもう1度貼りますね。

 

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◎Ted  Nugent  /  Full  Bluntal  Nugity  Live

さてさて 大トリを努めますはアメリカの狂気!! テッド・ニュージェントです★ (▼∀▼)

現代社会において先進国に身を置きエンターテイナーとして人目にさらされる立場にありつつも

この男はそんな事おかまいなしに狩猟民族を地で行く男なのです ( ̄▼ ̄*)

全米ライフル協会の会員として銃規制に強く反対の立場を取る、ガチガチの共和党右派支持者なのです★

このDVDでもオフ・ショットでバンド・メンバーと自宅射撃場でUZI(ウージー:イスラエル初の国産兵器。戦後第一世代を代表する短機関銃

ブッ放しまくってるのでございます!! ((●`∀‘)土===>>>>(XAX)//

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他のDVDでも、元スキッド・ロウのバズや 元GN’Rのスラッシュなんかと銃を打ちまくる映像を見た事もあります( ̄ー+ ̄)

ライフルを持って妻子と山へ狩猟にでかけ、捕まえた野生の動物を料理して楽しむのが休日の過ごし方なのです★

野生の動物の料理の仕方を記した著書も出版しており

"Gonzo Meat Biltong"というブランドのビーフジャーキーも販売しています。( ̄ー ̄)

 

また差別発言も多々かます男で

「ジャップのメーカーのギターでブルースが弾けるか!」と発言しつつ足元には日本製のKORGが並んでいたり・・・・

オバマ大統領の事を「類人猿との交配種」と罵り物議を醸しまくったりするのです・・・・(; ̄Д ̄)

 

そんななにかとお騒がせなテッド・ニュージェント(*^O^*)

このライブDVDで驚愕の入場をいたします!! やっぱこの男はヤバいなって思いましたね・・・・・

今までそれなりに色々なミュージシャンの入場シーンを見てきましたし、

エンターテイメントの世界ですので、オープニング登場なんて最も観客のテンションが上がるタイミングで、それはもう皆様趣向を凝らした入場を競ってされるわけですが☆

僕的にはテッド・ニュージェントがやらかしたこの入場が、今まで見たどんな大金をかけた派手な入場シーンよりも

度肝を抜かれました!! ━━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━!!!!

 

 

早速ですがネタばらししますと  ななな なんと この男・・・・・・・

バッファローの背に乗って登場するのです!!!

\(* ̄□\) ̄□\) ̄□\))))\(* ̄□\) ̄□\) ̄□\))))

しかもバッファローを乗りこなし 旋回したり止まったりしてみせるのです!!

テッド・ニュージェントを背中に乗せたバッファロー 涎ダラダラ垂らしているのです・・・・・・

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やたらとものものしい彼の言動ばかりを取り上げてきましたが、

実際この男 かなり良いギターを弾くのです☆

音数多く、特別歪ませ過ぎているわけでもないのに、非常にミスタッチ少なく

かといって小じんまりしているわけでもなく、良い意味で荒々しくもそつのない

ハード・ロックンロールを聞かせてくれるのです☆

モーター・ヘッドやパンテラなんかにも楽曲をカバーされてしまうのです

なにかと侮れないのであります☆☆☆

 

 

今回購入の上記タイトル、詳細は分かりませんが、再掲した「Ted  Nugent  /  Full  Bluntal  Nugity  Live」から3年後の2003年のライブ映像ですね☆

今回も相変わらずの右寄り男ですw

まずはいきなり目を引くのがステージセット・・・・

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ドラムセットのまわりに積み上げられた土嚢!!

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モニターやアンプ類に被せられたカモフラージュw

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土嚢の両サイドに置かれた機関銃・・・・・

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センターにクロスで置かれたショットガン・・・・・

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戦場と見紛うほどのステージセットw

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相変わらずのインカム付けてるテッド☆

何者もこの男を縛る事はできないのですwww

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そして「Kiss My Ass」のエンディングで

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ボーガンを構えると・・・・・(  ゚ ▽ ゚ ;)

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天井から吊るされたフセイン(かな?)の心臓の位置を貫いてしまうのです・・・・・(゜◆゜;)

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先の大統領選挙では全力でトランプ氏を応援したんでしょうね。たぶんw ライブ会場は共和党の右寄りのお客さんが多いのかな!? 怖いもの見たさで行ってみたい気がしないでもないねw

でも実際非常に良い演奏だし、テッドはギターが上手いんだよね~♪(★‘∀‘★)

 

 

 

 

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◎Twisted Sister / UK TV Live   ・   25min

●1972年12月、フランス人のジェイ・ジェイ・フレンチ(G)らによって、ニューヨークで結成。

●1976年のディー・スナイダー(Vo)加入。

●デビューアルバムは結成から10年近く経った1982年にリリース。

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●1988年解散を発表。

●1997年以降より幾度か集合を重ねるようになる。2003年から本格的に活動再開した。

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●2016年を最後にファイナル・ツアーを実施し、ライブ活動に終止符を打つ。

 

昨年11月12日にメキシコのモンテレイで行われたコンサートを最後に再結成活動も終了してしまったツイステッド・シスター(TωT)

今回購入の上記タイトル、まったく詳細分からないけど、たぶんテレビの音楽番組『The Tube』に出演した時の映像で、1982年くらいだと思われる☆

1983年、アルバム「You Can't Stop Rock 'n' Roll 」で世界的知名度を得る彼等だけど、その直前の彼等の姿が拝める1枚でした。

(。・∀・。)

 

 

 

 

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◎Testament / Buenos Aires ,Arg 1994   ・   55min

 30年以上のキャリアをもつカリフォルニア出身のベイエリア・スラッシュメタルバンド☆

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今回購入の上記タイトル、ジャケットは1994年になってるけど、1995年の間違いだね。ライブアルバム『Live At The Fillmore』をリリース前後のライブ映像かな。

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このアルバムを発表した後、レーベルからの離脱、度重なるメンバーチェンジなどで身動きの取れない状況に陥り、活動停止を経て一時解散してしまうんだね★

でもライブはかっこいいよーーー(☆‘∀‘☆)

 

 

 

 

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◎Urge Overkill / Hollywood Rock, Rio 1,27, '96   ・   40min

1985年シカゴで結成。1986年には、プロデューサーにスティーブ・アルビニを迎え、デビューEPとフルアルバムをリリース。

僕がアージー・オーバーキルを知ったのは、1994年に公開された映画「パルプフィクション」を見た時☆

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タランティーノ映画の好きな部分のひとつが、映画の中で流れる音楽。いわゆるサウンド・トラックのセンスがとても良い点♪♪♪

1997年に公開された「ジャッキー・ブラウン」のサントラなんて、僕の好きなサントラ・ベスト10に間違いなく入る最高の1枚!!

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  1.  ACROSS 110TH STREET / Bobby Womack

  2.  BEAUMONT'S LAMENT(Dialogue) / Samuel L. Jackson & Robert Deniro

  3.  STRAWBERRY LETTER #23 / Brothers Johnson

  4.  MELANIE, SIMONE AND SHERONDA(Dialogue) / Samuel L. Jackson

  5.  WHO IS HE(AND WHAT IS HE TO YOU? ) / Bill Withers

  6.  TENNESSEE STUD / Johnny Cash

  7.  NATURAL HIGH / Bloodstone

  8.  LONG TIME WOMAN / Pam Grier

  9.  DETROIT 9000 / Instrumental

10. (HOLY MATRIMONY)LETTER TO THE FIRM / Foxy Brown

11.  STREET LIFE / Randy Crawford

12.  DIDN'T I BLOW YOUR MIND THIE TIME / The Delfonics

13.  MIDNIGHT CONFESSIONS / The Grass Roots

14.  INSIDE MY LOVE / Minnie Riperton

15.  JUST ASK MELANIE(Dialogue) / Samuel L. Jackson, Robert Deniro & Briget Fonda

16.  THE LIONS AND THE CUCUMBER / The Vampire Sound Incorporation

17.  MONTE CARLO NIGHTS / Elliot Easton's Tiki Gods

 

でもって「パルプフィクション」のサントラで

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   1. Pumpkin and Honey Bunny [Dialogue]/Misirlou - Tim Roth
   2. Royale With Cheese [Dialogue] - Samuel L Jackson
   3. Jungle Boogie - Kool & The Gang
   4. Let's Stay Together - Al Green
   5. Bustin' Surfboards - Tornados
   6. Lonesome Town - Ricky Nelson
   7. Son of a Preacher Man - Dusty Springfield
   8. Zed's Dead, Baby [Dialogue]/Bullwinkle Part II - Maria De Medeiros
   9. Jack Rabbit Slims Twist Contest [Dialogue]/You Never Can Tell -

       Jerome PatriHoban
  10. Girl, You'll Be a Woman Soon - Urge Overkill
  11. If Love Is a Red Dress (Hang Me in Rags) - Maria McKee
  12. Bring Out the Gimp [Dialogue]/Comanche - Peter Green
  13. Flowers on the Wall - Statler Borthers
  14. Personality Goes a Long Way [Dialogue] - John Travolta
  15. Surf Rider - Lively Ones
  16. Ezekiel [Dialogue] - Samuel L Jackson

最も気になったのが、10曲目のアージ・オーバーキル☆

 

ただし、「Girl, You'll Be a Woman Soon」はニール・ダイアモンド(1960年代から1980年代にかけて数々のヒット曲を生み、成功を収めたポップアーティストの一人:ビルボードチャートの歴史上で、最も成功したアダルト・コンテンポラリーのアーティストとして、エルトン・ジョンバーブラ・ストライサンドに次いで3位にランクされている。)のカバー。

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取り敢えず「Girl, You'll Be a Woman Soon」が収録された6曲入りミニ・アルバム「Stull EP」を購入してみたんだけど、

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「Girl, You'll Be a Woman Soon」と、その他の曲(オリジナル)のタイプがまるで違ってたw (⌒_⌒;

オリジナル曲は結構王道ロックな楽曲でした。 どうしても一発目に聞いたカバー曲のイメージが強かったので、いまいちハマらなかったのねんw 全然悪くはないんだけど・・・

取り敢えず今回購入のライブ映像見ても、あまり当時の印象と変わらなかったな★


Urge Overkill - "Positive Bleeding" Live On Late Show With David Letterman -1/94

 

 

 

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Van Morrison & The Chieftans / Songs Of Innocense   ・   52min

御多分に漏れずこいつも全く詳細が記載されてないけど、どうやらヴァンの地元、北アイルランドの首府ベルファストにて1988年9月15日に行われたコンサートらしい♪

しかもアイルランドの国宝級バンド、ザ・チーフタンズと共演!

1988年発表のコチラ↓↓↓のアルバムに伴うコンサートなんだろうね。たぶん。

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ヴァンの代表曲と、アイルランドの伝統音楽に近代的なアレンジを施したチーフタンズケルト節の交差が何とも牧歌的な雰囲気を織り成し、こんなの向こうのパブで聞きながらビール飲めたら幸せなんだろうな~などと空想させられてしまう1枚。( ̄∇ ̄)

  1. Tore Down A La Rimbaud

  2. In The Garden

  3. Rave On John Donne

  4. Did Ye Get Healed

  5. Star Of The County Down

  6. She Moved Through The Fair

  7. Ta Mo Chleamhnas Deanta

  8. I’ll Tell Me Ma

  9. Carrickfergus

10. Celtic Ray

11. Marie’s Wedding

12. Boffyflow & Spike

13. Goodnight Irene

14. Moondance


Van Morrison and the Chieftains - Star Of The County Down

 

 

 

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◎Viper / Brazilian TV '90   ・   52min

1987年デビュー、ブラジルのヘヴィーメタルバンドだけど、僕は今回初めて彼等を聞いたんだなw 名前だけしか知らなかったw

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てか、アングラのアンドレ・マトスがオリジナル・ボーカルだったんだね。知らんかったw

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初めて聞いたヴァイパー♪ 道理でアングラと似てるワケだw

全然この手は好きですよ( ̄▼ ̄)

1995年に1度解散し、2001年に活動再開してるけど、結構メンバーの入れ替わりは多いね。てかかなり動画が少ない(⌒_⌒;

せっかくなので、2012年、アルバム・デビュー25周年を記念し、アンドレ・マトスが復帰したらしき動画を貼ってみる。

らしきってのは僕の知ったかぶりが通用しない程、彼等に対する知識が乏しいからw

 

 

 

 

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◎Viper / Monsters Of Rock ,Sao Pauro 8.27. '94 & More   ・   42min

モンスターズ・オブ・ロックは、1980年から1996年までイギリスのドニントンパークで毎年8月末に行われたロック・フェスティバルだけど、1994年の面子は

メイン・ステージ

Aerosmith ◇Extreme ◇Sepultura ◇Pantera ◇Therapy?

◇Pride & Glory

セカンド・ステージ

The Wildhearts ◇TerrorVision ◇Skin ◇Biohazard

◇Cry Of Love ◇Headswim

て感じ。でもってブラジルのサンパウロで行われたモンスターズ~の面子が、

◇Dr. Sin ◇Angra ◇Raimundos ◇Viper ◇Suicidal Tendencies ◇Black Sabbath ◇Slayer ◇Kiss

バンド数はやや少なめだけど、面子的には本家にも引けを取らない豪華な顔触れだね☆

 

 

 

 

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The Who / Lasvegas, NV 10.29. '99   ・   89min

これは、コチラ↓↓↓のブート版だね。おそらくネット放送バージョンです。

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1999年10月、ラス・ヴェガスのMGMグランド・ホテルにて開催されたロック・イベント「iBASH ’99」。KISSやREMなど、豪華な顔ぶれが揃ったこのイベントから、このイベントのために再結成されたザ・フーのステージを収録されたのがこの作品なんだけど、「バンドの演奏が合って無い」なんて意見も多い作品。

でも、ピート・タウンゼントの覇気は大した物だし、ロジャー・ダルトリーしっかり歌えてるし、ジョン・エントウィッスルの技術は凄いし☆

たしかに派手にズレてる部分はあるんだけど、そんなの瑣末な事に思える程に全体的には良いステージだね☆☆☆

何よりセットリストが最高!!!!!!\(>ε<☆)ノ
      1. I Can't Explain
      2. Substitute
      3. Anyway, Anyhow, Anywhere
      4. Pinball Wizard
      5. See Me, Feel Me, Touch Me, Heal Me
      6. Baba O'Riley
      7. My Wife
      8. 5:15
      9. Behind Blue Eyes
    10. Who Are You
    11. Magic Bus
    12. Won't Get Fooled Again
    13. The Kids Are Alright
    14. My Generation

因みにこのイヴェントの主催者さんは、この翌年逮捕されてますw

もう出て来てるのかしら?

◎派手なコンサートで名をあげたネット企業創立者が逮捕される|WIRED.jp


The Who Magic Bus Las Vegas 1999

 

 

 

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The Who / Chicago, IL 11.2.'99   ・   139min

上↑↑↑で紹介したラスヴェガスの再結成で、ザ・フーは10月から12月の2ケ月の間に計7本のライブを敢行しており、このシカゴのライブもその内の1本と思われ、プロショットで139分と内容もたっぷり収録なんだけど、残念ながら延々とノイズの波が入っていて、全然見てられないのでありました・・・(>人<)


The Who at The House Of Blues in Chicago, IL on 12 November 1999

 

 

 

※以下の Various Artists 物はかなり詳細が分からない為、詳細省略致します。 m(_ _)m

 

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◎V.A / Blues At Antony's '85   ・   61min

 

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◎V.A / Garage Rock File Vol. 3   ・   102min

 

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◎V.A / 100 Greatest Song Of Country Music 2003   ・   240min

 

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◎V.A / Menphis Soul, German TV   ・   47min

 

 

 

 

 

さてさて、僕のブログで最も長く続いていたシリーズ物、

『West Shinjyuku Bootleg Festival』 ですが、今回を持ちまして終了です★

が、今後もブート物を買わないワケもなくw タイトル変えブート作品は紹介して行く予定ではありますので、しばらくの間お別れで御座います。

長い間最高のブート作品の数々の提供、新宿AIRSさん、有難う御座いました。

 

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